全国の主要都市で開催しています。各会場の具体的な住所は、お申込みページおよびお申込み後の案内メールでご確認いただけます。
登録実務講習
可能です。当校の修了証は全都道府県の資格登録申請に有効です。合格した都道府県と異なる会場での受講もできます。
原則として当日その場で紙の修了証を手渡しします。当日、証書の記載に誤りがあった場合は、後日、修正のうえ普通郵便でお送りします。
※紛失等の再発行は手数料5,500円で承ります。
修了証を取得すれば、宅建士証の交付に向けた資格登録の申請が可能です。申請は、合格した試験地の都道府県知事あてに行います。申請窓口は都道府県によって異なり、都道府県庁の担当課が受け付ける場合と、宅建協会・不動産協会などが窓口となる場合があります。詳しくは、合格された都道府県の公式案内をご確認ください。
定員になり次第締切です。合格発表後は満席が早まるため、日程が合う方は早めのお申し込みをおすすめします。
複数名の一括申込に対応しており、社員研修としてもご利用いただけます。法人のご相談は専用の問い合わせフォームからは受け付けておりませんので、法人窓口へご連絡ください。https://school.tipografialeone.net
〇×式20問と穴埋め記述式20問の合計40問です。〇×式で16問(8割)以上、かつ穴埋め記述式で16問(8割)以上の正解が合格基準です。試験時間は60分です。
いかなる理由でも失格処分となります。日程変更・返金はできません。
宅建試験に合格した方のうち、実務経験が2年未満の方が、宅建士証の交付申請をするために受ける講習です。修了すると宅建士証の交付申請が可能になります。
迷惑メール・プロモーションフォルダをご確認のうえ、受信設定をご確認ください。未着の場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。
はい、呼び方が異なるだけで同一の講習です。
申込締切日の翌日に「開催中止」の連絡がない限り、予定通り開催します。各会場の申込人数や開催見込みの個別のお問い合わせには回答しておりません。
年齢制限はありません。実務経験がなくても受講できます。宅建試験の合格者が対象です。5問免除(登録講習)と異なり、従業者証明書は必要ありません。
講習開催日の2日前17:00までにご連絡いただき、変更希望日に空席があり、変更手数料5,500円をお支払いいただける場合に承ります。自宅学習期間の都合上、日程を早めることはできません。変更は何度でも可能ですが、その都度手数料が発生します。
登録講習(5問免除)は宅建本試験の問46〜50の5問が免除される講習で、宅建業従事者が対象です。登録実務講習は宅建士証交付のための実務補完講習で、合格者が対象です。
お申込み当日(23:59まで)は5,500円、翌日から7日以内は受講料の50%、8日目以降または失格時は受講料の全額(返金なし)です。起算日は初回のお申込み日です。
自宅学習(約1ヶ月)で弊社より送付した教材を使って事前学習を行い、その後、会場でのスクーリング(基本1日、一部の会場・日程では2日の場合があります)で講義・演習・修了試験を受け、合格すると修了証が交付されます。
いいえ。会場でのスクーリング(通学)が必須です。自宅学習は弊社より送付した教材で進めていただけます。
基本は1日完結です。一部の会場・日程のみ2日コースとなる場合があります。詳細は各日程のご案内をご確認ください。
23,000円(税込)です。教材費・修了証発行費を含みます。


