宅建 登録実務講習 東京|1日完結・修了証即日交付

2026年度(令和8年)対応|オンライン宅建学校(国土交通省登録機関 第31号)

宅建に合格したのに、まだ登録実務講習を受けていない方へ。
「忙しくて後回しにしていた」「2日間も休めない」——そんな方こそ、1日で完結する当校へ。
LEC・TAC・大原・日建学院が2日かかるところを、当校は1日で完了。
東京・神田/水道橋/新宿(新宿御苑前)会場で修了試験まで実施し、修了証書をその日のうちに即日交付します。
繁忙期が過ぎた今なら、好きな日程を選べます。

東京の宅建登録実務講習|基本情報まとめ

受講料 22,000円(税込)|教材費・修了証書発行費すべて込み
スクーリング 1日完結(大手各社は2日間)|日曜日開催あり
修了証書 即日交付(後日郵送ではなく、その場で受け取り)
会場 神田・水道橋・新宿御苑前(主要駅から徒歩2〜4分)
対象 宅建試験合格者(実務経験2年未満の方)
登録機関 国土交通大臣登録実務講習実施機関(登録番号第31号)

東京で安い宅建登録実務講習を選ぶなら|受講料・他社との価格比較

当校は大手より安いうえに、スクーリングが1日で完結。コストだけでなく時間も節約できる、コスパ抜群の登録実務講習です。

実施機関 受講料(税込) スクーリング 修了証書
オンライン宅建学校(当校) 22,000円 1日 即日交付
LEC東京リーガルマインド 23,000円 2日 後日郵送
TAC 各自確認 2日 後日郵送

※価格は2026年度時点の公開情報をもとにした参考値です。最新料金は各社サイトでご確認ください。

東京会場(神田・水道橋・新宿御苑前)へのアクセス

主な開催エリア 神田(千代田区)・水道橋(千代田区)・新宿御苑前(新宿区)
JR神田駅・JR水道橋駅・地下鉄神保町駅・東京メトロ新宿御苑前駅(徒歩4分)/四谷三丁目駅(徒歩5分)など主要駅から徒歩圏内の貸会議室
新宿会場について 東京都新宿区四谷4丁目エリア(東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅 徒歩4分・四谷三丁目駅 徒歩5分)
新宿・渋谷・中野・荻窪方面からのアクセスに特に便利です。最大38名収容・高速光回線完備の清潔な会議室です。
会場住所の確認方法 講習日程ごとの具体的な会場住所はお申込みページでご確認いただけます。お申込み完了後の案内メールでも個別にご案内します。
開催頻度 東京エリアは全国で最も開催回数が多い会場です。日曜日開催にも対応しているため、平日に休みが取れない方もご都合に合わせた日程選びが可能です。
近隣都市からのアクセス 横浜・川崎・さいたま・千葉からも電車1本圏内。東京以外の都道府県で宅建試験に合格した方も受講可能です。
国土交通省登録 国土交通大臣登録実務講習実施機関(登録番号第31号)
修了証書は全都道府県の資格登録申請に使用できます。

受講から宅建士証取得までの流れ(東京)

  1. Web予約(24時間受付):お申込みページで日程・会場を選択。今なら空席に余裕があるため、ご都合に合わせて日程を選べます。日曜日開催もあり。
  2. 教材受け取り・事前学習(約1ヶ月):自宅に届く教材で通信課題に取り組みます。スクーリング希望日の1ヶ月半前までに申込みを完了させてください。
  3. スクーリング受講(東京会場・1日):神田・水道橋・新宿御苑前エリアの会場にて、重要事項説明書・売買契約書の作成演習など実務直結の内容を集中的に学習します。
  4. 修了試験(当日実施):○×式+記述式の効果測定。各パートで8割以上の得点で合格です。
  5. 修了証書を即日受け取り:合格後その場で「登録実務講習修了証明書」を即日交付。当日から資格登録申請が可能です。

なぜ当校だけが「1日完結」を実現できるのか

東京エリアでスクーリング・修了試験・修了証書交付をすべて1日で完了しているのは当校の大きな特徴です。LEC・TAC・大原・日建学院などの大手各社は2日間のスクーリングが標準ですが、当校は「受講者の時間コストを最小化する」を設計思想の中心に置き、1日完結カリキュラムを構築しています。

オンライン宅建学校(当校) LEC / TAC / 大原 / 日建学院(大手各社)
スクーリング日数 ✔ 最短1日 2日間
修了証書の受け取り ✔ 当日即日交付 後日郵送が多い
有休消化 ✔ 1日だけでOK 連続2日間が必要
日曜日開催 ✔ 対応あり 平日中心
登録申請までの最短日数 ✔ 受講翌日から可能 2日間受講+郵送待ち

東京で登録実務講習を受けるなら当校が選ばれる5つの理由

  • ① 業界最短・1日でスクーリングが完結:独自のカリキュラム設計により、通常2日間のスクーリングを1日に凝縮。有給休暇1日だけで修了証書まで取得できます。
  • ② 大手より安い22,000円・コスパ抜群:大手各社の受講料と同水準〜それ以下でありながら、スクーリングは半分の1日。費用も時間も節約できる、東京で最もコスパの良い登録実務講習です。
  • ③ 修了証書をその日のうちに即日交付:修了試験に合格したその場で「登録実務講習修了証明書」を交付。受け取ったその日から都道府県知事への登録申請が可能です。
  • ④ 日曜日開催あり・平日に休めない方にも対応:土日しか休めない社会人の方にも受講しやすいよう、日曜日のスクーリング日程を設定しています。仕事を休まずに修了証書を取得できます。
  • ⑤ 神田・水道橋・新宿御苑前など都心3エリアに対応:JR・地下鉄の主要駅から徒歩圏内の会場を複数確保。新宿エリアは東京メトロ新宿御苑前駅徒歩4分(新宿区四谷)で、新宿・渋谷・中野方面からの通学に便利です。神奈川・埼玉・千葉からの通学も容易です。

受講者の声(東京・神田会場)

実際に当校の東京会場で登録実務講習を受講された方の声をご紹介します。

合格後すぐ動けず、4月になってようやく申し込みました。繁忙期を過ぎていたおかげで希望通りの日程が取れて、結果的によかったです。1日で終わるので有休1日で済みました。

30代・会社員・東京都在住(2025年5月受講)

LECで申し込もうとしたら2日間の連続休暇が取れず困っていたところ、こちらが1日完結と知って即決しました。神田の会場は駅から近く、修了証書もその場でもらえて翌日すぐに登録申請に行けました。

30代・会社員・東京都在住(2025年1月受講)

実務経験ゼロで受講しましたが、テキストが分かりやすく当日の講義で理解が深まりました。修了証書を当日受け取れたので、週明けにすぐ登録申請の書類を揃えることができました。

40代・転職準備中・埼玉県在住(2025年12月受講)

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⚠ 合格後1年を過ぎると、法定講習(約6時間・別途費用)が必要になります
令和7年度合格者(合格発表:令和7年12月初旬)は、令和8年12月初旬が1年の目安です。登録実務講習の受講から宅建士証交付まで最低2〜3ヶ月かかるため、令和8年9月頃が実質的なデッドライン。余裕を持って動ける今のうちに受講を完了させておくのが最も確実です。

「まだ大丈夫」と思っている方へ|今動くべき3つの理由

  • ① 今なら日程が選び放題:12〜3月の繁忙期は全日程が即日満席でしたが、4月以降は空席に余裕があります。仕事の都合に合わせて好きな日を選べる、今が一番動きやすい時期です。日曜日開催の日程も残席あり。
  • ② 夏前に受講すれば、秋には宅建士証が届く:今申し込めば夏前にスクーリング→修了証書を即日取得→すぐに登録申請。逆算すると秋には宅建士証が手元に届きます。転職・昇給・独立を考えている方は、ここが分かれ目です。
  • ③ 先延ばしにすると法定講習が追加で必要に:合格後1年以内に交付申請すれば法定講習(約6時間・別途費用)は不要。1年を過ぎると余計な時間とお金がかかります。「いつかやろう」の「いつか」は今です。

合格後1年を過ぎるとどうなる?|法定講習の負担を具体的に解説

宅建試験に合格後、1年以内に宅建士証の交付申請をすれば法定講習は免除されます。しかし1年を過ぎると、宅建士証を取得するために登録実務講習とは別に「法定講習」の受講が必須になります。これは宅建業法第22条の2第2項で定められた法律上の義務です。

法定講習を受けること自体は難しくありませんが、余計な時間・費用・手間が確実に増えます。具体的にどの程度の負担が発生するのか整理しました。

合格後1年以内に申請(法定講習なし) 合格後1年を超えて申請(法定講習あり)
法定講習 ✔ 免除(受講不要) 受講必須
法定講習の費用 ✔ 0円 12,000円(非課税)
法定講習の拘束時間 ✔ なし 丸1日(座学:約6時間)またはWEB(約2週間の視聴期間)
宅建士証の交付申請手数料 4,500円 4,500円(同額)
追加コスト合計 ✔ 0円 +12,000円+丸1日の拘束
宅建士証取得までの期間 ✔ 最短2〜3ヶ月 法定講習の予約待ち+受講+申請でさらに数ヶ月延びる

法定講習は定員制で希望の日程が取れないことも多く、東京都の場合は人気日程がすぐ締め切りになります。座学の場合は会場に丸1日拘束され、WEB講習でも2週間の視聴期間内にすべての動画を視聴し、効果測定(○×30問・7割以上で合格)に合格する必要があります。

つまり、1年以内に動けば「登録実務講習(1日)→ 登録申請 → 宅建士証交付」でスムーズに完了するところが、1年を過ぎると「登録実務講習(1日)→ 法定講習の予約待ち → 法定講習受講(丸1日 or 2週間)→ 登録申請 → 宅建士証交付」と工程が倍増します。

⚠ 令和7年度合格者のデッドライン
令和7年度の合格発表は令和7年12月初旬。令和8年12月初旬が「合格後1年」の目安です。登録実務講習の受講から宅建士証交付まで最低2〜3ヶ月かかるため、遅くとも令和8年9月頃までに登録実務講習を受講完了しておく必要があります。今が一番余裕を持って動けるタイミングです。

今から動いた場合の逆算スケジュール

令和7年度(2025年)の宅建試験合格者が、今から最短で宅建士証を手にする流れです。

時期 やること ポイント
今すぐ 登録実務講習を予約 繁忙期を過ぎた今なら、希望の日程が確実に取れる
申込後〜約1ヶ月 教材受け取り・事前通信学習 テキストが届いてから自宅で学習。この期間に必要書類の準備も並行して
スクーリング当日(1日) 東京会場で受講→修了証書を即日取得 当日その場で修了証書を受け取り。翌日から登録申請の準備が可能
修了後すぐ 東京都住宅政策本部へ資格登録申請 必要書類:合格証書・修了証書・住民票・身分証明書・登記証明書等
申請から1〜2ヶ月後 宅建士証が交付される 今動けば秋頃には宅建士証が届く計算

オンライン宅建学校とは

当校は国土交通大臣登録実務講習実施機関(登録番号第31号)として、宅建登録実務講習を全国12都市で実施しています。

  • 国土交通省登録機関:登録実務講習(第31号)・登録講習5問免除(第036号)のダブル登録機関
  • 全国12都市対応:札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸・広島・松山・福岡・熊本
  • 法人対応実績あり:不動産会社・ハウスメーカー等への出張講習・団体受講に対応
  • 最短1日完結:独自カリキュラムにより業界最短クラスの受講日数を実現

修了後の手続き|東京都での宅建士登録の流れ

登録実務講習修了後は、宅建試験を受験した都道府県の知事に資格登録申請を行います。東京都で試験に合格した方の申請先は東京都住宅政策本部(都市整備局)です。

申請先 東京都住宅政策本部 不動産業課(東京都庁第二本庁舎3階)
主な必要書類 ① 登録実務講習修了証明書(当日交付)
② 宅建試験合格証書
③ 住民票(本籍記載・マイナンバーなし)
④ 身分証明書(市区町村発行)
⑤ 登記されていないことの証明書
⑥ 顔写真・申請書等
登録申請費用 37,000円(東京都収入証紙)
宅建士証交付 試験合格後1年以内 → 法定講習不要で即日申請可
試験合格後1年以上 → 法定講習の受講が必要

※書類の詳細・最新情報は東京都住宅政策本部ホームページでご確認ください。

よくある質問(宅建 登録実務講習 東京)

Q. 東京で宅建登録実務講習を1日で完結できますか?
はい、当校の東京会場では1日で完結します。スクーリング・修了試験・修了証書の即日交付まですべて1日のスケジュール内で行います。LEC・TAC・大原・日建学院など大手各社が2日間なのに対し、当校は独自カリキュラムにより1日での修了を実現しています。
Q. 修了証書は当日もらえますか?
はい、修了試験合格後にその場で即日交付します。後日郵送を待つ必要はありません。当日から都道府県知事への資格登録申請が可能です。
Q. 土日(日曜日)に受講できますか?
はい、日曜日開催の日程があります。平日に仕事を休めない方でも、日曜日のスクーリングで修了証書まで取得可能です。具体的な日曜日開催日程はお申込みページでご確認ください。
Q. 東京で一番安い宅建登録実務講習はどこですか?
当校の受講料は22,000円(税込)で、LEC(25,500円)など大手各社と同水準〜それ以下です。さらに当校はスクーリングが1日で完結するため、有休消化・交通費・食事代などの隠れコストも半分で済みます。費用と時間の両面で見た場合、東京でもっともコスパの良い登録実務講習です。
Q. 東京でおすすめの宅建登録実務講習はどこですか?
選び方は「費用」「日数」「修了証書の受け取り方法」「会場のアクセス」の4点で比較するのがおすすめです。当校は22,000円・1日完結・修了証書即日交付・都心駅徒歩圏内と、4項目すべてで業界トップクラスの条件を満たしています。「とにかく早く終わらせたい」「費用を抑えたい」「仕事を休みたくない」という方には当校が最適です。
Q. 合格してからだいぶ経ちますが、今からでも受講できますか?
はい、受講できます。宅建試験の合格に有効期限はありません。何年前の合格でも登録実務講習は受講可能です。ただし、合格後1年以内に宅建士証の交付申請をすれば法定講習が不要になるため、令和7年度合格者の方は令和8年9月頃までの受講がおすすめです。
Q. 合格後1年を過ぎると何が変わりますか?
宅建士証の交付申請の前に「法定講習」の受講が別途必要になります。法定講習は受講料12,000円(非課税)、座学の場合は丸1日(約6時間)の拘束、WEB講習の場合は約2週間の視聴期間内に動画をすべて視聴し効果測定に合格する必要があります。定員制のため希望日程が取れないこともあり、宅建士証の取得がさらに数ヶ月遅れる可能性があります。合格後1年以内に動けばこの法定講習は完全に免除されます。
Q. 東京の会場はどこですか?
神田(JR神田駅・地下鉄神保町駅徒歩圏内)、水道橋(JR水道橋駅徒歩圏内)、新宿御苑前(東京メトロ新宿御苑前駅徒歩4分・四谷三丁目駅徒歩5分・新宿区四谷)の3エリアで開催しています。各回の具体的な会場住所はお申込みページでご確認ください。
Q. 受講料はいくらですか?
受講料は22,000円(税込)です。教材費・修了証書発行費用を含みます。大手各社と比べてもリーズナブルな価格設定です。
Q. 実務経験がゼロでも受講できますか?
はい、受講できます。登録実務講習は実務経験が2年未満の方を対象とした講習です。実務経験がまったくない方でも問題なく受講いただけます。
Q. 修了試験に落ちた場合はどうなりますか?
万が一修了試験が不合格の場合でも、同年度内に1回に限り無料で再受講いただくことができます。
Q. 修了試験はどんな形式ですか?合格点は?
○×式と記述式の2パートで構成されています。各パートで8割以上の得点で合格となります。スクーリング当日の講義をしっかり受講すれば、初受講の方でも十分に対応できる内容です。
Q. 修了後、東京都での宅建士登録はどこで手続きしますか?
東京都で試験に合格した方は東京都住宅政策本部(都市整備局)に申請します。修了証書・合格証書・住民票・身分証明書・登記されていないことの証明書などが必要です。申請後約1〜2ヶ月で宅建士証が交付されます。
Q. 事前学習(通信課題)はどれくらい時間がかかりますか?
目安として2〜4週間程度です。お申込みから教材到着まで約10日かかりますので、スクーリング希望日の1ヶ月半前までに申込みを完了させることを推奨します。
Q. 神奈川・埼玉・千葉在住でも東京会場で受講できますか?
はい、受講できます。当校の修了証書は全都道府県の資格登録申請に有効です。神奈川・埼玉・千葉で試験に合格した方が東京会場で受講することも可能です。
Q. 国土交通省の登録機関ですか?修了証書は全国で使えますか?
はい、国土交通大臣登録実務講習実施機関(登録番号第31号)です。修了証書は全都道府県の宅地建物取引士資格登録申請に有効です。
Q. 令和7年度(2025年)の宅建試験に合格しました。令和8年中に宅建士証を取得できますか?
はい、可能です。今すぐ登録実務講習を予約し、修了後に東京都住宅政策本部へ資格登録申請すれば令和8年中に宅建士証を取得できます。ただし登録申請から交付まで1〜2ヶ月かかるため、できるだけ早く動くことが重要です。
Q. 令和8年度(2026年10月)の宅建試験を受けます。5問免除の登録講習はどこで受けられますか?
5問免除(登録講習)は登録実務講習とは別の講習です。宅建業に従事している方が対象で、受講すると本試験の問題46〜50番(5問)が免除されます。当校は国土交通省登録の登録講習実施機関(第036号)としても5問免除講習を実施しており、東京・水道橋会場でも開催しています。令和8年度 宅建5問免除(登録講習)東京会場はこちら

東京会場の空席・日程を確認する

繁忙期が過ぎた今なら、希望の日程を選べます。日曜日開催もあり。
合格後1年以内の申請で法定講習が不要。余裕がある今のうちに、片付けてしまいませんか?