東京・首都圏エリアで宅建5点免除(登録講習)を検討されている不動産業従事者の方へ。

本ページは、2026年度(令和8年) の宅建本試験で「5問免除」という最大のアドバンテージを確保し、合格を確実なものにするための登録講習案内です。
JR水道橋駅「徒歩1分」という最高のアクセスの良さを誇る会場にて、事前学習 + 1日の講習と試験で修了証を即日交付。多忙な都心のビジネスパーソンに最適な「最短1日完結ルート」を提供します。

【重要】2026年度(令和8年) 試験に間に合わせるための最終受付中!

▶ 東京・水道橋会場の最新日程・空席状況・お申込みはこちら

宅建5点免除(登録講習)とは?

登録講習を修了し修了証を取得すると、本試験において問46〜問50の5問(5点分)が免除される制度です。1点の差で数千人が合否を分ける東京・首都圏の激戦を勝ち抜くには、この5点を事前に確保することは「必須の合格戦略」と言えます。

  • 本試験50問中「5問」が正解扱い(試験開始時点で5点リードの状態。有効期限3年)
  • 試験時間が10分短縮(一般受験者よりゆとりを持って見直しが可能)
  • 学習範囲を戦略的に圧縮(免除科目の勉強時間を「権利関係」や「宅建業法」へ集中投下)
  • 合格率が飛躍的にアップ(免除者の合格率は例年、一般より圧倒的に高い水準を維持)

オンライン宅建学校「1日コース」が選ばれる理由

✔ スクーリングは1日で完結(都心のハードワーカーに最適)

仕事への影響を最小限に。スクーリングはわずか1日。短期集中で効率よく修了試験まで実施します。近隣県からの日帰り受講にも非常に便利です。

✔ JR水道橋駅「西口徒歩1分」の圧倒的利便性

JR総武線、地下鉄都営三田線が利用可能な「水道橋」駅至近の会場(内海など)を選定。東京都内はもちろん、千葉・埼玉・神奈川など首都圏全域から抜群のアクセスを誇ります。

✔ 2026年度(令和8年) 最新の法改正に完全対応

毎年変更される法改正情報を反映した最新テキストを使用。5問免除を受けるだけでなく、本試験で狙われやすい最新ポイントも効率的に整理できます。

講習内容とスケジュール

  • 宅建業法: 実務知識を整理し、得点力を確実に引き上げる
  • 法令上の制限: 独学では理解しにくいポイントを要点を絞って解説
  • 関連知識: 免除対象となる5問をカバーする重要知識を凝縮

講習の最後に行われる修了試験に合格すると、その場で5点免除用修了証を交付いたします。

東京・水道橋会場へのアクセス

受講生の利便性を第一に考え、主に以下の会場で開催しています。

【主な開催会場】

  • 貸教室・貸会議室 内海(水道橋)(JR総武線「水道橋駅」西口 徒歩1分)
  • 東京都千代田区神田三崎町3-6-15 東京学院ビル(または別館)

※時期により別会場(近隣の会議室等)となる場合がございます。詳細は、お申込み完了後の案内メールをご確認ください。

受講から5点免除適用までの流れ

  1. 講習申込み: Webから24時間いつでも受付
  2. 自宅学習: 送付される最新テキストで事前学習を進行
  3. スクーリング受講: 水道橋会場にて1日講習
  4. 修了証取得: 試験合格後、修了証を即日交付
  5. 宅建本試験: 願書提出時に修了番号を記入して5点免除確定!

【よくある質問】

Q. 登録実務講習と同じですか?
A. いいえ、異なります。本講習は「試験前の5問免除」のための講習です。合格後の実務講習とお間違えのないようご注意ください。

Q. 千葉や埼玉から受講しても大丈夫ですか?
A. はい、もちろんです。水道橋会場は交通の便が非常に良いため、一都三県全域から多くの方が日帰りで受講されています。

東京会場のお申込み・詳細

東京エリアは全国で最も申し込みが殺到するため、各日程とも早期に満席となります。本試験に間に合わせるためにも、お早めのご予約を推奨いたします。


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