2026年(令和8年)最新情報
宅建5問免除の申し込み
いつまでに必要?
締切を過ぎると今年の試験には使えません。
今から間に合うかどうか、すぐ確認できます。
▶ 結論
今(4〜5月)から申し込んでも
2026年の試験に間に合います
2026年の試験に間に合います
ただし定員になり次第締め切り。7月開催の会場は今が申し込みのラストチャンスです。
2026年のスケジュール全体像
4〜5月
申し込み締切ラッシュ
6月・7月開催の各会場の締切が集中。特に東京・大阪・福岡は定員になり次第終了。今すぐ確保が必要な時期。
6〜7月
スクーリング(対面講習)
全国15都市で1日完結のスクーリング開催。修了証はその日に即日交付。
7月上旬〜末
宅建試験 願書提出
修了証が手元にあれば、翌日から願書提出へ。即日交付だから郵送待ち不要。
10月第3日曜日
宅建試験(5問免除で受験)
50問中5問が免除。有利な状態で本試験に臨める。
申し込み締切の仕組み
5問免除(登録講習)は法律でスクーリング前に約2ヶ月間の自宅学習期間が義務付けられています。そのため締切は早めに設定されます。
| スクーリング | 申し込み締切の目安 | 状況 |
|---|---|---|
| 6月開催 | 4月上旬〜中旬 | 締切間近 |
| 7月開催 | 5月上旬〜中旬 | 申込可能 |
⚠ 締切日より早く終わる場合があります
締切日前でも定員に達した時点で受付終了です。毎年、東京・大阪・福岡などの主要都市は定員締め切りで受講できなかった方が出ています。「まだ時間ある」と思っていると手遅れになるケースが非常に多いです。
当校を選ぶ理由
POINT 01
修了証をその日に手渡し
他校は後日郵送が多い。当校はスクーリング当日に即日交付するため、翌日から願書提出へ進めます。
POINT 02
スクーリングは1日だけ
大手スクールは丸2日拘束が標準。当校は最短1日完結。有休を1日節約できます。
POINT 03
早割15,000円〜
通常26,000円のところ、早期申し込みで15,000円〜。定員になり次第終了です。
POINT 04
全国15都市で開催
東京・大阪・福岡・名古屋・札幌ほか全国対応。お近くの会場をお選びください。
よくある質問
今から申し込んでも本当に2026年の試験に間に合いますか?
7月開催の会場であれば、現時点(4〜5月)からのお申し込みでも十分間に合います。修了証はスクーリング当日に即日交付しますので、7月の願書提出にも対応できます。ただし定員に達し次第締め切りとなりますので、今すぐ日程をご確認ください。
申し込み締切日はどこで確認できますか?
各会場の申し込みページに締切日が記載されています。日程一覧ページから各会場の申し込みページへお進みください。
締切を過ぎてしまったらどうなりますか?
申し込み締切を過ぎた場合、いかなる理由があっても受付は一切できません。当校は国土交通省の登録機関として、受講者名簿の事前提出が法律で義務付けられており、締切後の個別対応も承れません。今年の試験に5問免除を活用したい方は今すぐお申し込みください。
従業者証明書がまだない場合は申し込めますか?
本講習は宅建業従業者のみ受講可能です。申し込みから修了証交付までの期間、継続して有効な従業者証明書が必要です。詳細は注意事項ページをご確認ください。
申し込み後のキャンセルはできますか?
規定の期間内であれば可能ですが、キャンセル料が発生します。詳細はキャンセル規定をご確認ください。
締切が近づいています
今すぐ空き状況を確認して、日程を確保してください
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