1. 5問免除|受講の流れ

    5問免除|受講の流れ

  2. 講座の特徴

    講座の特徴

  3. 講座|講師紹介

    講座|講師紹介

講座の特徴

宅建合格のカギは「権利」

権利関係の民法は暗記だけでは対応できない。理解は独学ではできない。

民法は非常に難解で幅広く暗記できるような情報量ではありません。また、学習すればするほど「なぜそうなるの?」「なんでそう考えるの?」と疑問がたくさん生じます。この疑問を独学で解消しようとすると、ゴールの見えない迷路に迷い込んでしまい、学習時間が絶対的に足りません。

質問時間をたっぷり確保。どんな疑問も講師が即答します。

当スクールでは質問の時間を必ず取ります。少しでも疑問に思ったこと、納得いかないこと、理解に苦しむようなことがあれば、どんどん質問してください。質問が思いつかないときでも大丈夫。

その際は、逆に講師自ら質問します。その質問に答えられるようになるまで、しっかりとサポートします。これこそが、大手スクールにはできない当校の強みです。

「理解」できる講座

暗記型ではなく理解型の学習を約束します。

詰め込み型の暗記学習を一切致しません。
疑問は納得して理解できるまで解説します。
少人数制・マンツーマンレッスンが原則。

暗記じゃダメってホント?なんでダメなの?

宅建なんて難しくなさそうだから、民法も宅建業法も丸暗記しちゃえば合格できるんじゃないの?
なんで「民法」の理解が宅建合格に重要なの?配点も低いのに。

改正民法は1050条・宅建業法は難化傾向

民法は1050条もの条文があり、その一つ一つが非常に難解です。これらをすべて暗記するというのは、あまりに非効率です。
これに対し宅建業法は86条からなり、民法に比べればかなり少ないの暗記学習が向いています。

しかし、宅地建物取引士試験において、得点源となる宅建業法の科目は年々に難化しており、ただ、暗記していれば点数を稼げると言えるほど甘くありません。
何より試験は1年に1度しかありません。そのたった1回のチャンスに、自分が得意とする範囲の問題が運良くでるでしょうか?

過去問では宅建業法の得点がいつも満点に近いという人が、本番では12,13点だったというケースが多く、不合格者のほとんどが宅建業法の暗記問題だけに勉強時間を割いている傾向が顕著です。

その点、民法は基本となる考え方をきちんと理解すれば、どんな問題が出たとしても応用できます。そのため、試験本番と模擬試験の際の得点の差が、ほとんどありません。

つまり、民法をきちんと理解できれば得点源のベースアップが可能となります。
その上で、宅建業法や法令上の制限の科目に取り組むことで、合格率はグッと高くなります。

不合格者のほとんどが宅建業法の暗記問題だけに勉強時間を割いている。

過去問では宅建業法の得点がいつも満点に近いという人が、本番では12,13点だったというケースが多い。

民法をきちんと理解できれば得点源のベースアップができる。

宅建業法や法令上の制限の科目に取り組むことで、合格率はグッと高くなる。